ホーム > 手巻き式の懐中時計
商品一覧
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絶版モデルのオーガスト・レイモンド / ARSA(Auguste Raymond S.A) / アラビア数字/黒文字盤 / arsa-106
通常価格 ¥99,000通常価格単価 あたりセール価格 ¥99,000 -
絶版モデルのティソ(TISSOT) / ハンターケース / 懐中時計 / tissot-1068
通常価格 ¥121,000通常価格単価 あたりセール価格 ¥121,000 -
絶版モデルのロイヤルオリエント(ROYAL ORIENT) / パワーリザーブインジケーター 懐中時計 / 手巻き式 / royalorient-104
通常価格 ¥206,800通常価格単価 あたりセール価格 ¥206,800 -
認定中古品のエポス(epos)/ シースルーバック懐中時計 / 2090gpbk/epos-117
通常価格 ¥308,000通常価格単価 あたりセール価格 ¥308,000 -
認定中古品のエポス(epos)/ スケルトン懐中時計 / 2090gpbk / epos-119
通常価格 ¥253,000通常価格単価 あたりセール価格 ¥253,000
手巻き式の懐中時計について

時計内部の機械(ムーブメント)には大きく分けて二種類あります。ひとつが、ゼンマイの動力を使って動く手巻き(機械)式。もうひとつが、電池を稼働させて動くクォーツ(電池)式があります。
※手巻き式の他に機械式には自動巻きがありますが、当店取扱いの懐中時計は手巻き式のみです。


クォーツ(電池)式とは異なり、自身で巻くことで動く時計は愛着が湧き、時間を大切にするきっかけにもなります。
クォーツ式には無い、針の“動き”やロービートの心地よい“音”、ぬくもり。
時計の歴史の深さが知れるのも手巻き式の魅力のひとつです。
時計の歴史の深さが知れるのも手巻き式の魅力のひとつです。


リューズとは、ゼンマイの巻き上げや時刻・日付調整などを行う時計の主要部分です。語源は「竜頭」で、日本の時計用語です。英語圏ではクラウン(Crown)やクローネ(Couronne)と呼ばれています。
チェーンや紐を通す輪っか部分は「かん」と言います。

手巻き式懐中時計はゼンマイをリューズで巻き上げて動きます。毎日定時に巻く必要があり、時間調整もリューズで行います。
通常はリューズをそのまま回して巻き上げ、時間調整時は一段引き上げて操作します。
※操作方法はブランドやモデルにより異なる場合があります。必ず取扱説明書をご確認ください。
▼手巻き式・巻き方について動画もございます